

こんなお悩みありませんか?
- 「結婚した(したい)けど、ビザの申請ってどうすればいいの?」
- 「日本語が苦手で、書類の準備が不安…」
→ そんな悩みに、行政書士が寄り添います。
よくあるお悩み
- 結婚してすぐでも申請できるの?
- 収入が少なくても大丈夫?
- 不許可になったらどうすればいい?
- 日本語が苦手でも申請できる?
→すべて、一緒に考え、サポートします。
当事務所が選ばれる理由

休日・夜間対応可
平日昼間お忙しい方は、土曜・日曜・祝祭日または夜間(21時まで目安)の対応も可能です。【要事前予約】

初回相談無料
いつでも、どこでもZoomやteamsを使って気軽にオンラインで無料相談ができます。(最長90分程度)

安心保証制度
不許可の場合は全額返金・再申請を無料で対応いたします。(「じぶんで」プランは除く)
はじめまして、行政書士の古井です。私は学生時代に1年間過ごしたオーストラリアで、多様な国籍・文化の人々が共に暮らす社会に感銘を受けました。その光景が忘れられず、日本で暮らす外国人の方々を支援するビザ申請業務をしたいと思い開業しました。
配偶者ビザの申請は、人生の大切な一歩。申請は書類準備や手続きが複雑で、不安を感じる方も多いと思います。そんなときこそ、専門家に任せることでスムーズに進めることができます。まずはお気軽にご相談ください。
MTM行政書士事務所
古井 竜文

サービス案内

書類作成・翻訳
複雑でわかりにくい申請書類を作成します(「じぶんで」プラン以外)。翻訳サービスは一部有料です。

質問書の添削
申請のときに必ず提出しなければならない「質問書」の記入内容をチェックします。

入管への提出代行
入管への申請書類の提出を代行します。(「じぶんで」プラン以外)
配偶者ビザ申請サポートの料金
当事務所では「じぶんで(やります)」、「つくって(ください)」「おまかせ(します)」の3つの配偶者ビザ申請サポートプランをご用意しています。お客様の状況やニーズに合わせて、選んでいただけます。
基本料金のほかに、特殊な事情がある場合は追加料金を加算させていただきます。
3つのプランの内容と基本料金
①「じぶんで」プラン
ビザの申請のために必要な書類をまとめたリストをお渡しします。申請書類はご自身で記入し、出入国在留管理庁(入管庁)へ提出していただきます。
サポート基本料金:71,500円(税込)
②「つくって」プラン
ビザの申請のために必要な書類をまとめたリストをお渡ししますので、お客様にてご用意をお願いします。書類が集まった段階で当事務所にて申請書類を作成し、入管庁へ電子申請いたします。
サポート基本料金:110,000円(税込)
③「おまかせ」プラン
ビザの申請に必要な書類のうち、日本の官公庁で代理取得できるものは当事務所で取得します(外国大使館等、代理取得できない必要書類はリストをお渡しします)。書類が集まった段階で当事務所にて申請書類を作成し、入管庁へ電子申請いたします。
サポート基本料金:137,500円(税込)
ブランごとの内容の違い
それぞれのプランで○がついている項目が含まれます。
| 業務内容 | じぶんで | つくって | おまかせ |
|---|---|---|---|
| ①申請の相談(随時) | ○ | ○ | ○ |
| ②必要書類リスト化 | ○ | ○ | ○ |
| ③公的書類入手 ※1 | ○ | ||
| ④書類作成助言(90分×2回) | ○ | ||
| ⑤申請書類作成 | ○ | ○ | |
| ⑥書類の翻訳 ※2 | ○ | ○ | |
| ⑦入管への申請 | ○ | ○ | |
| ⑧安心保障(返金・再申請) | ○ | ○ |
※1:各国大使館等、海外機関での発行書類は除きます(当事務所で取得できないため)。官公庁での書類発行手数料、郵便代(原則、レターパックプラスを使用)は別途、実費精算させていただきます。(5,000円~10,000円程度目安)
※2:翻訳が必要な書類(=英語以外)がある場合は、A4サイズ1枚あたり実際にかかった翻訳料(約4,000円/枚が目安)をご負担ください。翻訳料金は実施前にお見積りを提示します。お客様にて翻訳いただければ翻訳料は不要です。
追加料金
申請にあたり、資料や理由書の作成が多くなるような特殊事情がある下記のような場合は追加料金をいただく場合があります。
- 相手と会った回数が少ない、期間が短い。
- インターネットで知り合った
- 年の差が10歳以上ある
- 日本人側の収入が少ない
- 3回目以上の再婚
その他、許可難易度が難しくなる事情や状況にあると当事務所が判断した場合は無料相談時にご案内、ご説明いたします。
申請許可までの流れ
無料相談
今の状況をヒアリングさせていただき申請手続が可能か確認いたします。
必要書類のご案内
婚姻証明書、写真、質問書、収入に関する証明書など、申請に必要な書類をリスト化してご案内します。
公的書類入手
大使館、官公庁(役所)で申請に必要な公的書類を集めます。
申請書類作成
申請書、質問書、理由書等を作成します。
申請書類提出
書類が全部完成したら入管庁へ申請します。
入管庁で審査
1か月~3か月ぐらいかかります。入管庁から問い合わせが来たらすぐに連絡します。
許可取得
許可通知のメールが当事務所に届きます。許可通知後、在留カードを受け取ってください。1年後の更新手続きもサポート可能です。
よくある質問
-
結婚してすぐでも配偶者ビザを申請できますか?
-
はい、可能です。
ただし、交際の経緯や結婚の実態をしっかり説明する必要があります。写真ややりとりの履歴(例:メール、LINE、messenger)などが重要です。
-
日本語が苦手でも申請できますか?
-
もちろん可能です。
行政書士がやさしい日本語でサポートします。必要に応じて英語でも対応できます。
-
収入が少ない場合でも申請できますか?
-
状況によっては可能です。
収入が少ない場合でも、生活支援者がいる場合や貯金がある場合など、工夫次第で申請できます。
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不許可になった場合はどうすればいいですか?
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不許可理由を確認し、再申請の準備をします。
行政書士が同行して説明文の作成や追加資料の準備をサポートします。
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どれくらいの期間で許可されますか?
-
通常は1〜3ヶ月程度です。
審査状況や提出書類によって前後することがあります。早めの準備がおすすめです。
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料金はいつ支払えばよいですか?
-
「じぶんで」プランは業務開始時に全額お支払いをお願いします。「つくって」と「おまかせ」プランは業務開始時に基本料金の半額、入管申請時に残額(実費精算分含む)のお支払いとなります。
